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紅玉が身をもって経験したその日の出来事の溜まり場。ペースなんてあったもんじゃない。

2018-07
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ばとんぬ。

以前の記事をUP。

天村氏に戴いたゲームバトンに回答しています。
記載が遅れてすみません…
ゲームバトン。

Q1 コンピュータの中に入ってるゲームファイルの容量
えーと…180Mくらい?
兄に貰ったデータと、コレピクくらい。
要領の数値とかあんまり分らんとです。

Q2 今進行中のテレビゲーム
もうだいぶやってない…PSone(!)起動させる時間がないのです。
強いて言うなら、ほったらかしのTOPとFF5。

Q3 最後に買ったテレビゲーム
えー…
ト、トマラルクかも…(恥)

Q4 よく遊ぶ、または特別な思い入れのある5作

ありすぎて困るなぁ…
クルクルランド
1984年発売のファミコンソフト。アクションとパズルが混ざった感じの内容で、直進しかしないキャラをポールによってカーブさせ、フィールド内に隠された金貨を見つけて絵柄を作ると言う、まったくもって地味なゲーム(笑)
ポールカーブの操作はここが原点だったのか…(笑)>トマラルクに続く
ギャラクシアン、コナミワイワイワールド、ロードランナー、スペランカー…数あるファミコンソフトの中で、当時幼稚園児だった私が最もハマっていたゲームです。単純さが良かったんだと思います。
コレとゲームボーイのスーパーマリオランド・テトリスがなかったら、私はゲームを始める時期がもっと遅かった気がします。
でも、ファミコン時代は実は思い入れの強いソフトが多いです。くにおくんシリーズ(熱血行進曲と時代劇、イイヨネ!)とか、ナッツ&ミルクとか、マッピーとか、エグゼドエグゼスとか、けっきょく南極大冒険とか…
今の高校生世代には分るの少ないだろうなぁ;

ぷよぷよ
言わずと知れた落ちものパズルゲームの金字塔。私の中での三代落ち物はテトリス、Dr.マリオ、ぷよぷよです。
お初はメガドライブ(!)でした。「通」はSFC(リミ含む)とPS、SUNとよ~んまで購入。ちなみにSUNが好きです。
猿のようにやりこんだ時期もあったりで、ゲームでは適わない兄に唯一勝てるゲーム(笑)
キャラにも本格的にはまり、通販にまで手を出しました(うわぁ)カーくんぬいぐるみは今でも家にあります。
カーくんと、インキュバスと、サタン様が好き。
…リンクにある方のぷよぷよは、私の中では邪道ではあります。

■FINAL FANTASY 5
RPGもので一番思い入れの強い作品。
小学校低学年の頃、兄のプレイを横で見ていたのが始まり。見ているだけで満足してました。
しかし、自分でもRPGをやり始めるようになり、FF4を経て、ついに中古のSFCソフトを購入。一気にハマりました。
ジョブシステムに心を奪われたのと、音楽の素晴らしさが一番の要因。ファリスの青魔導士とバッツの竜騎士、レナの白魔導士とクルルのバーサーカーがイイ!(見た目)
ストーリーも好きです。シルドラを召喚獣に迎えるファリスとか、ネクロフォビアに自爆するギルガメッシュとか、ポイントポイントが深い。ちなみに音楽は梳きすぎて、弾けもしないピアノ楽譜まで買ってしまいました(ノ∀`)

■ポケットモンスター 赤
馬鹿みたいにハマッてました。ええ、ポケモン世代です。
やっぱり内容が面白かったし、キャラも可愛かった。無難にピカチュウが好きでした。モンスターの設定も細かくて、必死に暗記してたくらいです(笑)
周囲の男の子に混じって、「緑」限定のキャラを”こうかん”してもらっていました。懐かしい…
最初はゲームとガチャポンのグッズ集め位だったんですが…見事に戦略にハマって、キャラグッズ買いあさってました。アニメも見てました(オレンジ諸島編まで)。映画で泣きそうになりました。CDもベストまで買いました。「ポケモンずかん」(本当に音声ガイドの付いた図鑑おもちゃ)まで買いました。鳴き声の聞き分けも出来ました。
ロケット団大好きでした。
後にピカチュウバージョンも買いましたが、これはロケット団マニアのための作品だと思います。
散々入れ込んでましたが、金銀が出てモンスターが150以上になった途端ぱったりと飽きました。

激突トマラルク
これは…一番マイナーですね。その分アツく語ります。
一応、レースゲームです。「激走トマランナー」が元になっています。このゲームは、車ではなく人間対人間が基本コンセプトです。
ちなみに私、トマラルクををやりすぎて本家の「激走トマランナー」まで手を出してしまいました。軽く病気ですよ。
ゲームの操作性は割と簡単。初心者でも一日でマスターできます。
ボタンを押さなくても走る上、カーブはL・Rボタンを押してポールを掴むと自動的に曲がれる。(クルクルランドの要領)更にジャンプやスライディングもこつを掴めば大丈夫。

このゲームの最大の特徴はラルクが参加しているということ(爆)

レース中のBGMにラルクの曲(STAY AWAY、Driver’s High、trick、ROUTE666、虹)を採用し、キャラクターにラルク自身が出演。SEの一部にメンバーの肉声を使用しています。おまけに、hydeさんのプレイデータ(1コースだけのタイムアタックムービー)まで収録されていて、まさにファン向けのコレクターズアイテム!!
ゲームの容易な操作性は、購入層を考えての事でしょう。当時のラルクファン層は中高生~20代女性が圧倒的に占めていましたから、ゲームビギナーも多かったはず。
しかし’00の頃はツアーに際して「トマラン大会」(hydeVS客)まで開かれてました。なんという力の入れよう…(やりこむ客も作るhydeさんも)
実際のグラフィックはまぁそこそこですが、細部の癖がメンバーをとらえていて面白い。ユッキーのスティックパンチと、kenちゃんのコメント、tetsuさんの笑い声とhydeさんの視線外しが大好き(マニアックすぎます)
衣装がGxC(おかげでこの衣装のレイヤーさんがLIVE会場によくいらっしゃる。特にtetsuさん)の他に、すてあゑ特典フィギュア使用だったり、コスプレ気味だったりして何とも可愛い。(ここまで来るともうわからない)
このゲームのEDはキャラによるCGのLIVEムービーで、レース中に集めた宝石の数でLIVE動員が変化するシステムになっています。パーフェクトの100万人を出すのは簡単なので、宝石何個で何人来るのかを調べた記憶があります(馬鹿)
1個だと3人とかだった気がします。メンバー皆がうなだれている様子が可愛いです。逆にこっちの画像を見た人の方が少ないんじゃないだろうか…?
ちなみにラルク4人を選択して行う「トマラン大会モード/ウラトマラン」にて私が使用するキャラの比率はダントツでユッキーが高いです。加速はあんまりですが能力が安定して、泳ぎが凄く速くて使いやすい!(本人カナヅチなのにね)
後、hydeさんも走り系が良い値です。幼馴染は正直使いづらい…
勝利数を表すハートマークはユッキーだけが2段表示になり、ついにはハート自体が増えなくなりました(苦笑)
そして、全員のハートマーク数が満タンまで行ったら、隠しキャラで謎の黒い人物・ミスターSが出てくるであろうことを未だに信じてやみません(絶対無いですから!!)
…長く語りすぎた。

Q5 バトンを渡す5名
えーと、ストップで。

ありがとうございました!!
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けっきょく南極大冒険とは

けっきょく南極大冒険『けっきょく南極大冒険』(けっきょくなんきょくだいぼうけん)は、コナミ工業(現在のコナミ)のMSX用教育ソフト。1983年発売。のちに、ファミリーコンピュータ、携帯アプリに移植された。また、『コナミアンティークスMSXコレクション』の収録作品の

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